scroll

foton | 中途採用サイト

interviewインタビュー

お客様との会話の中から
最適な答えを見つけます

亀井 麻衣/ 入社 2013年

レタッチャー

亀井 麻衣

入社前について

現在担当されている業務の内容を教えて下さい

私はムービーチームに所属しながらグラフィックのレタッチ、ムービーのレタッチの両方を行っています。最近では、グラフィックの方でご指名をいただくことが割合的に多くなっています。

前職の職種と業務内容を教えてください。

フォトスタジオに勤務していました。そこではフォトグラファーのアシスタント業務とレタッチ業務を行っていました。

フォートンを知ったきっかけを教えて下さい。

まず飛び込んできたのはその扱っている広告の知名度です。
前職でのキャリアについて悩んでいる時だったので、フォートンを見つけたときは、ここだ!って思いました。大きな案件を扱っている会社なのでチャレンジするつもりで応募しました。

転職を考えた理由をおしえてください。

前職でやっていた仕事も好きでしたが、もっと自分がのめり込める仕事がしたいと思っていました。また、自分のスキルをもっと上げたいと思っていたのも理由です。

フォートンに興味をもった理由・惹かれたポイントを教えて下さい。

様々な種類の大きな案件を扱っているフォートンなら、自分がもっと、個人的にのめりこめるようなジャンルの広告に携われるかもしれないという思いがありました。

実際に働いてみて、フォートンの印象は変わりましたか?

入社前の印象通り、扱っている案件の知名度はとても高く、誰もが目にするような大きな案件に携われています。入社前に思い描いていたような個人的に好きな案件も実際に担当しています。印象が変わった所ではないですがクオリティに対する意識がとにかく高いので入社した当時は文字通り、必死でした。笑

現在の仕事について

チームの雰囲気やカルチャーについてどう感じていますか?

フォートンには個性的なレタッチャーがたくさんいて面白いです!それぞれが大切にしているポイントも違うのでビジュアルにたいするアプローチも違い、お互い学ぶことが沢山あります。フォートンではレタッチに悩むとすぐ近くの人に「どう思います?」って相談します。しかもその相談出来る相手は沢山います。それってお互いを信頼していないと出来ない事だし素敵な事だと思います。レタッチに関しては厳しいですがそれ以外は、自由な感じなので居心地はいいですね。この前は、近くに新しいアイス屋さんやドーナツ屋さんができたので、みんなで食べながらレタッチをしていました。笑

「フォートンらしさ」を感じるエピソードがあれば教えて下さい。

あまりに集中してゾーンにはいるとレタッチ以外のことが考えられなくなるので食事を忘れたり、時間を忘れたり…「え!もうこんな時間!?」ということがあります。笑
なので私のルームでは、「お昼とってからでいいので!」「休憩終わってからやってください!」「休憩とってる?」という声かけがお互いにあります。笑

前職の経験がフォートンではどのように活かせているとおもいますか?

フォートンには得意なことを伸ばしたり、尊重したりする環境があるので前職から扱っていたCGソフトを導入して、それをレタッチに組み合わせたりしています。

前職と比べて、仕事内容や経験出来ることにどんな違いを感じますか?

沢山のジャンルの仕事に携われるので、メジャーな案件や、自分が個人的に好きな仕事にも携わることが出来るので責任感とワクワクの両方があります。個人的に好きなコスメやゲームの案件に携わるときはちょっとテンションと熱量が変わります。笑

フォートンに入社してから新たに得たスキル・価値観・経験などあれば教えて下さい。

とにかく沢山のジャンルの案件に携われるので、自分のレタッチの引き出しが増えていきます。また、様々なお客様と直接レタッチ立会いを行うので会話の中からお客様の狙いや思いを的確に汲み取る力も養えていると思います。

フォートンに向いているのは、どのような人だと思いますか?

レタッチが好きな人だと思います!フォートンの中で求められるクオリティを満たすには忍耐力が必要です!

応募を考えている方に向けてメッセージをお願いします。

精神力・忍耐力・技術力のすべてが鍛えられる場所です!笑
ぜひご応募いただければと思います!

top
entry