interviewインタビュー
どんなことでもチャレンジ
できる環境があります
津野 晃士/ 入社 2023年
プロデューサー
theme 1入社前について
津野
広告業界一本で就職活動をしていました。
とにかく広告を作るうえで一端を担いたいという思いが強かったので、自分でたくさん調べてfotonを知りました。
入社前、不安はありましたか?
津野
僕は大学で専門的に学んでいたわけではなく0からのスタートだったので、正直不安だったことを挙げ出したらきりがないです。
theme 2現在の仕事について
現在の仕事内容を教えてください
津野
現在は、レタッチプロデューサーとして、グラフィックビジュアルの制作進行をしています。
仕事の好きなところはありますか?
津野
クリエイティブの皆さんと試行錯誤して作ったビジュアルが形になってきた瞬間や、実際にビジュアルが世に出て目にした時は仕事に対しての達成感や面白みが湧いてきます。
仕事で大変なことはありますか?
津野
入社当初は初めてなことだらけで、一つのタスクをこなすのに
時間がかかっていましたが、今は仕事の抱えられる量に対して臨機応変に対応する力と、優先順位をつけて仕事をすることが入社当初と比べて身についてきたかと思います。
theme 3スキルアップ・キャリアについて
成長を実感することはありますか?
津野
印象的だったエピソードは、先方とのやり取りをする際は必ず先輩をccに入れて先方に送信する前にメールを添削していただき先輩のOKが出るまでは送らないようにしていました。
このように一から教えてくれる先輩がいますので、心配する必要はないかと思います。
スキルアップする上で、fotonの良さとは?
津野
どんなことでもチャレンジできる環境があることだと思います。
やりたいことに対して環境が整っていることは大きなアドバンテージだと感じています。
また、好きな制度はフリーバカンス制度という休暇制度です。
僕は去年この制度を使って友達と10日間イギリス旅行へ行きました。
メリハリをつけて働ける環境があることはとても良いことだと思います。
将来のビジョンを教えてください
津野
現状グラフィックの案件がメインではありますが、今後映像の案件にも関わりたいですし、今では地下にスタジオもオープンしたのでどんどん新しいことにチャレンジしていきたいと思っています。
theme 4メッセージ
就活生に向けたメッセージをお願いします
津野
諦めずに最後まで頑張ってください!
どのように就活をしていましたか?